ブログの継続と音楽について ― 2025/12/22 20:08
12月に入って、1回しかブログを更新しておりませんでした。
ブログは悪く言えば、個人的なひとり言ですので、どうでも良い事ですので、読む価値が無ければ訪問していただけないです。
良く見てもらえるブログは、園芸に特化しているとか、株の情報を発信しているとか、旅行の紹介、おいしい物を食べた情報とか、はやりの情報を取り上げるなど、いろいろ多肢に渡っております。
記載している人は、かなり勉強している人や、足で稼いでいる人ですので、人気のブログを見るたびに感心する物をあります。
ここ10年余、ブログを記載して反省点は、一つの事を追求しようと挑戦した事もありますが、そこは、やはり勉強不足や、実際に足で稼いでいる量が少ないので結局感想文を書き連ねているだけになっています。
もっとも、毎週何かしらブログを書こうと努力しているのですから、
ちょうど、設計の締め切りのように、デザインの方針が出るまでうろうろしている時間もありますので、書く気持ち集中させるのは苦しいし、また楽しいです。
建築設計と、自分のブログを較べる何が違うというか考えますに、
設計は、発注者の課題に解決をしていく行為ですが、
ブログなど、何でも自由に書いて良い場所ですと、自分でテーマを決めて、そのテーマを決められた時間で文章という成果品にしないといけません。
「言うは易く行うは難し」と言われておりますが、
10余年も継続して書き連ねて行くのは、書くという行為で、
一つのテーマに自分の考えを整理して、文章で書き表わすという、
テーマ選び 写真や絵で場面を選定
構想段階 文章推敲 そして完成品をロードアップする一連の作業が行われております。
、
退職後、老化が益々進みそうな局面を回避し、頭脳と好奇心をフル回転させています。
まさに、人は高みに登れば、仙人
谷底に落ちれば、俗人になるおいう
私のブログの根幹を通底する心因を示しております。
描く事、書くことで、精神の安定と好奇心、勉学の意欲を持続できるのですから、これからも駄文を書き連ねたいと思います。
さて、
本日掲載の写真は、先日12月14日に行われた、
エレクトーンフェスティバル グランドファイナルのプログラムです。
初日は、中学生部門 一般部門の二部構成でしたが、総勢24名の出演者で、実に5時間にわたる長丁場の演奏会でした。
インドネシアから来た若干19歳の年齢でしたが、圧巻お演奏と、民族音楽を巧みに取り入れて、バリの音楽の雰囲気もだしていて、
エレクトーンの演奏の幅はかなりな物だと感じてきました。
一芸に秀でた人達を見ると、自分の得意は何だろうと、一瞬我がブログをみて、感じるところがありました。
ブログは悪く言えば、個人的なひとり言ですので、どうでも良い事ですので、読む価値が無ければ訪問していただけないです。
良く見てもらえるブログは、園芸に特化しているとか、株の情報を発信しているとか、旅行の紹介、おいしい物を食べた情報とか、はやりの情報を取り上げるなど、いろいろ多肢に渡っております。
記載している人は、かなり勉強している人や、足で稼いでいる人ですので、人気のブログを見るたびに感心する物をあります。
ここ10年余、ブログを記載して反省点は、一つの事を追求しようと挑戦した事もありますが、そこは、やはり勉強不足や、実際に足で稼いでいる量が少ないので結局感想文を書き連ねているだけになっています。
もっとも、毎週何かしらブログを書こうと努力しているのですから、
ちょうど、設計の締め切りのように、デザインの方針が出るまでうろうろしている時間もありますので、書く気持ち集中させるのは苦しいし、また楽しいです。
建築設計と、自分のブログを較べる何が違うというか考えますに、
設計は、発注者の課題に解決をしていく行為ですが、
ブログなど、何でも自由に書いて良い場所ですと、自分でテーマを決めて、そのテーマを決められた時間で文章という成果品にしないといけません。
「言うは易く行うは難し」と言われておりますが、
10余年も継続して書き連ねて行くのは、書くという行為で、
一つのテーマに自分の考えを整理して、文章で書き表わすという、
テーマ選び 写真や絵で場面を選定
構想段階 文章推敲 そして完成品をロードアップする一連の作業が行われております。
、
退職後、老化が益々進みそうな局面を回避し、頭脳と好奇心をフル回転させています。
まさに、人は高みに登れば、仙人
谷底に落ちれば、俗人になるおいう
私のブログの根幹を通底する心因を示しております。
描く事、書くことで、精神の安定と好奇心、勉学の意欲を持続できるのですから、これからも駄文を書き連ねたいと思います。
さて、
本日掲載の写真は、先日12月14日に行われた、
エレクトーンフェスティバル グランドファイナルのプログラムです。
初日は、中学生部門 一般部門の二部構成でしたが、総勢24名の出演者で、実に5時間にわたる長丁場の演奏会でした。
インドネシアから来た若干19歳の年齢でしたが、圧巻お演奏と、民族音楽を巧みに取り入れて、バリの音楽の雰囲気もだしていて、
エレクトーンの演奏の幅はかなりな物だと感じてきました。
一芸に秀でた人達を見ると、自分の得意は何だろうと、一瞬我がブログをみて、感じるところがありました。
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